団体総括(本編)

このコーナーについて

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 この「団体総括〈本編〉」のコーナーでは、ひかりの輪として作成した、オウム真理教・アーレフ時代を時系列的に振り返り、その経緯を総括・反省する文書を掲載しています。

 また、その反省に基づいて、ひかりの輪が今後進むべき道についても述べています。

(※以下は、このコーナーの目次となっています。それぞれの項目の表題をクリックすると、該当のページに移動できます)


1.『オウム真理教(1983~1999年)の活動経緯の総括』

 オウム真理教時代(1983~1999年)を、麻原彰晃こと松本智津夫死刑囚の言動や、教団の出来事、多数の事件などを追いながら、時系列的に振り返るものです。
 教団名が「オウム真理教」になったのは1987年ですが、麻原が「麻原彰晃」と名乗り始めた前身団体の時代も含めています。(2008年7月作成の文書)
 なお、この文書は、2008年7月10日の記者会見においても、マスコミを通じて広く社会に公表しています。


2.『アーレフ時代(2000~2007年)の総括』

 この文書は、上記『オウム真理教(1983~1999年)の活動経緯の総括』に続き、アーレフ時代(2000~2007年)についての総括を、ひかりの輪として行ったものです。(2008年5月作成の文書)


3.団体総括のための会合の記録

 上記「団体総括」の文書が出来上がるまでに、多数の「総括会合」を行い、事実認識と分析を深めていきました。ここでは、その会合の概要記録を掲載しています。(2004年~2008年)


4.その他

 その他、団体総括に関連する資料をご紹介します。
 

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