上祐史浩個人の総括

このコーナーについて

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 この「上祐史浩個人の総括」のコーナーは、上祐史浩(「ひかりの輪」代表)個人が書き記した、オウム真理教・アレフ時代を総括・反省する文章を掲載するコーナーです。

 文章が書かれた時期は、2007年3月の、オウム真理教の後継団体「アレフ」(現aleph、旧アーレフ)脱会時から、2012年末までの時期です。

(※以下は、このコーナーの目次となっています。それぞれの項目の表題をクリックすると、該当のページに移動できます)


1.『上祐総括:オウム入信から現在まで』

 上祐史浩がオウム真理教の前身・オウム神仙の会に入会してから、オウム真理教で体験し、知り得た、違法行為や問題点などを指摘し、その総括を記しています。
 さらに、オウム真理教の後継団体・アレフでの出来事、2007年に同団体から脱退して「ひかりの輪」を設立して以降、2012年末までの事柄について記しています。


2.『上祐史浩からアレフ信者へのメッセージ』

 上祐史浩が、オウム・アレフ教団を脱会する際、いまだ教団に残るアレフ信者たちに対し、教義や教団の運営の問題などについて、これまで考えたことを伝えるために書いた文章です。(2007年3月17日)