本日発売の講談社『FRIDAY(フライデー)』(2010年12月31日号)に、「ひかりの輪」関連記事が掲載されました
2010年12月17日
本日発売の講談社
『FRIDAY(フライデー)』(2010年12月31日号)に、「ひかりの輪」関連の記事が掲載されました。

「村井刺殺の現場にいた男が『上祐の教団(ひかりの輪)』
に入信」
――母は地下鉄サリン事件の被害者。上祐の命を狙って教団本部に通った男がなぜ?
と題する計3ページの記事です。
インタビューを受けているのは、母親が1995年の地下鉄サリン事件で身体障害を負ったため、事件直後は上祐代表の命を狙っていたという男性です。
この男性は、その後自ら犯した諸々の過ちから立ち直ることを決意し、同じくオウムの過ちから立ち直るべく努力してきた「ひかりの輪」と共に歩みたいと考えるようになり、シンパとなりました。
その経緯が、男性自身の口によって語られています。
また、上祐代表へのインタビューも同時に行われ、そのコメントが掲載されています。
≫次のページへ12/13、トークイベント「プチ鹿島・居島一平の思わず聞いてしまいました!!4」に上祐史浩がゲスト出演しました。
≪前のページへ7/21、トークイベント「オウムって何?」が行われました。
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