『月刊サイゾー(2011年10月号)』(9/18発売)に、上祐代表の鼎談記事が掲載されました。
2011年09月27日

9月18日発売の
『月刊サイゾー』(2011年10月号)に、「宗教とSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)」をテーマにした上祐代表の鼎談記事が掲載されました。
「多額のお布施で組織を維持する"大宗教時代"の終焉――
SNSから始まる新しい宗教、そして教義のカタチ」という特集記事の中で、上祐代表が、情報環境研究者・濱野智史氏とフォトジャーナリスト・佐藤健寿氏との3人で鼎談を行ったものです。
「宗教団体『ひかりの輪』の上祐史浩代表は、新しい宗教団体の形を模索する中で、ブログやミクシィ、Facebook、そしてツイッターといったSNSにより情報を発信している。では、SNSは宗教団体にとって"福音"となり得るのだろうか? また、そこに盲点はないのだろうか?」とのリードで始まる記事で、宗教とSNSの関係について4ページにわたって論じられています。
全国書店で発売中です。
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